本当に皆様お疲れ様でした。

No.397

旅行本当にお疲れ様でした。
また、先生の案内を含め様々なご配慮に感謝しております。
限られた時間の中では有りましたが交流もできよかったと
感じております。
私は寺門派の人々の案内をさせていただきましたが、叡山が霧で
見えなくなっていく姿に下から不安を覚えておりました。
来年か再来年かわかりませんがきっとリベンジする時が来ると
思いますのでそのときは是非挑戦しましょう。
至らない点多々あったかと思いますがご容赦下さい。
では、ゆっくり休んで疲れをとってください。
わたくしも休む事にいたします。

補足です。

No.398

先ほど書き忘れましたが、はじめに一万円を全体で
集めた時お払いいただいた方への残金の返金は私が
9月中旬に関西に帰ってくる時までに計算をしてお渡
ししようと考えております。
返金まで少し時間が空いてしまいますが、
よろしくお願いいたします。

お礼。

野口実
No.399

門屋君、それに幹事の田代さん、御苦労様でした。また、兵藤先生およびゼミ生のみなさんへ、当ゼミから今回の旅行に参加させていただいたお礼を申し上げます。これからも、よろしくお願いいたします。なお、卒論や個人の研究などで御上洛のさいは、御遠慮なくお立ち寄りください。        

遅ればせながら・・・

No.405

本当にお疲れ様でした、そしてありがとうございました。
滋賀県は隣の県なので「いつでも行ける」と思いつつ、これまでなかなか行く機会がなかったので、とても良い経験となりました。
個人的には竹生島が一番興味深かったです。

携帯のカメラではありますが、何枚か写真を撮りましたので、アドレスをお教えいただいた方にはメールに添付してお送りしたいとおもっております。(その他の方でもご希望があれば申し出ていただければ対応いたします)

では、失礼いたします。