史料講読関連

No.343

史料講読についての書き込み遅れました。学校のサーバーを調整したらしいのですが、逆につながりにくくなりました。本当に調整したのか?という感じです。さて本題の史料購読の予定についてですが、長村君の予行発表が約30分ぐらいなので、そんなに時間は割かれることはないのですが、大体一日にどれくらい進むかまだはっきりとわからないので、いろいろ案を考えました。
①史料講読1日目=19日にする。
②史料講読が予定より早く終った日にする。
③中休みの21日にする。
④23日か24日にする。
⑤25日の当日、ゼミの人が来る直前にする。
などとにかく史料の進み具合で判断します。あくまで案です。
なかなかいい案がありません(泣)。誰かいい案があったらお願いします。史料講読の予習をしている内に、両親が東京にいる内に一度相馬御厨に行ってみたいと思うようになりました。両親の住んでいる葛西の付近には「東京デズネーランド」(ちなみに花火が家から見えました)がありますが、そういう所へは行かず(行けず?)、史跡ばかり廻っている自分は変でしょうか?
>大根田くん
お久しぶりです。風の噂で『大漢和辞典』等たくさん本を購入したと聞きました。資金源は何処なんですか?教えてください。
>永富さん
自分もこの間買ってきた「八咫烏」団扇を扇ぎながら、「八咫烏警備保障」を思い出して一人で思わず笑いました。条件反射かな?

Re: 史料講読関連

野口実
No.344

日程はすでにみなさんの都合で決めてあるので、一部の人で場所を変えて行うならともかく、そもそも③④は不可能でしょう。⑤も研究会の会場がいつもとは別のところですし、多くの方々をお迎えするうえは、朝からいろいろ準備がありますから無理でしょう。したがって②あたりが適切でしょうか。
葛西は葛西御厨の地です。今回講読する櫟木文書には葛西御厨関係の文書も多く含まれています。しかし、東京近郊の荘園の故地は歩いても、せいぜい地名がのこっているくらいなものです。
それはともかく、越前斎藤氏の方は進んでいますか。

Re: 史料講読関連

長村祥知
No.347

ごぶさたしております。しばらく見ないうちに、自分の事で色々と山本さんはじめみなさまに余計な気遣いをさせてしまったようで恐縮です。
もとから貧しい内容なので、事前に聞いて頂いて補充すべき点の御教示を仰ぐ、というのが予行演習の趣旨なので、やり直しがきく日時が良いです。
史料購読の予定時間(1時~6時)に時間が無いのでしたら、その前後(12時~あるいは6時~)では如何でしょうか?
19日に皆様に伺うつもりですが(何なら当日でも)、20か22が希望です。

古本。
自分も相当好きなのですが、今年の古本市には行けず残念でした。行かれた皆様、次にお会いするとき戦果を教えて下さい。
自転車に一杯の本を積んだ竹居先生は毎年恒例のお姿だと承っております