暑中お見舞い申し上げます。

滑川敦子
No.276

とはいえ、今年の夏は涼しいですね~。扇風機だけで
乗り切れそうですね。
熊野旅行・荘園史料集中講読会では久方ぶりにお世話
になります。皆様、宜しくお願い致します。
ワタクシも長村君同様、山本隊長からお達しがあると
思いますので、あまり出しゃばらないようにしたいの
ですが、私に関わる件についてのみ、この場をお借り
してご連絡申し上げたいと思います。
今度の熊野旅行の際、荘園史料講読のレジュメの作成
方法をレジュメにして参加者の皆様にお配りしたいと
思います(報告方法は、僭越ながら私が立命で所属し
ている研究会「中世史料研究会」での報告レジュメの
体裁を採らせて頂きたいと思います)。
講読会の初日は、私が荘園研究史整理と題して報告さ
せて頂くことになりましたが、現在、大学で史学史の
ゼミに所属しておりまして、荘園研究の動向をテーマ
にしております。中でも、今回の報告は石母田正と清
水三男の所論の比較検討を軸にしてお話したいと思っ
ております。勿論、入門的にという話ですので、分か
りやすくお話しする心づもりであります。

先日、M2の修論準備報告会が二日間に渡って行われま
した。来年は我が身…と思いながら聞きました。

Re: 暑中お見舞い申し上げ...

No.287

お久しぶりです。
荘園史料購読会、お世話になります。

では、熊野旅行でお会いできるのを楽しみにしています。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。