業務連絡。

No.1189

① 研究室在室について
 講義のない時期にはいりました。研究・調査などの都合で研究室に不在の事が多くなりますので、ご用の方は事前にコンタクトをお願い致します。
 急ぎのご用のメールについても自宅あてでお願い致します。

② 貸出後、行方不明の本について
 『集英社日本の歴史 別巻 日本史研究事典』は返却されました。それ以外の本については引き続き捜索中ですので、よろしく御協力下さい。 

③ 17日の件について。
 小生は延期の必要なしと思います。先に決まっていたことを優先します。二日続きは辛いところがありますので。
                         以上
追伸 院試、諸姉兄の御健闘を祈ります。

17日の件

No.1190

カラオケ大会の事、
野口先生や佐伯さんをはじめとする日本史研究会関係者のみなさまには申し訳ないのですが、
当初の予定通り17日に決行とします。

今はとりあえず日程のことだけご連絡させていただきます。
近日中に店を予約しますので、>>>>No.074にあるように、参加不参加の変更等は11日までにお願いします。

業務連絡 その2

No.1191

>永富さん・長村君
 明日(5日)、『紫苑』2号の経費に関する起案を事務に提出する約束になっていますので、執筆者及びタイトルの一覧と総ページ数を明朝までにお知らせ下さい。ここにUPしていただければ、予告になって良いかも知れません。

『紫苑』第2号構成案の報告

No.1192

 お二人にメールもお送りしたのですが、急なことで連絡がとれませんでしたので、小生のわかる範囲で、事務方に以下の構成案を提出致しました。ご了承下さい。

 <特別寄稿>
  「法住寺合戦について-『平家物語』と同時代史料の間-」
     長村祥知(同志社大学文学部4回生・当ゼミ客員メンバー)
 <論文>
  「奏事に見る院の国政運営」
     平田樹理(本学文学部史学科4回生)
 <研究ノート>
  「平氏と六波羅とその空間」
     村井 愛(本学史学科2回生)
  「慶滋保胤-一平安朝文人の生涯-」
     谷垣有香(本学史学科1回生)
 <活動記録><編集後記>
     平田樹理
     永富絵里子(本学史学科3回生・『紫苑』編集長) 
 形態などは昨年と同じ、60ページ程度300部でお願いしました。
 なお、2ページ程度でカラー写真の掲載が可能とのことですから、活動記録に入れられればよいと思っています。
                   以上御報告まで。

Re: 業務連絡。

永富
No.1193

連絡がおそくなりすみません。昨夜から神戸の親戚の家におりますので八日までパソコンがしばらく使えません。(今も携帯からです)
ご用のある方は私のパソコンではなく携帯に連絡をお願いします。
>野口先生
お手数おかけしてしまいすみませんでした。紫苑についてご自宅のほうへMailしておきましたのでご確認ください

業務連絡その2の経緯とその後。

No.1194

 当初、5日に永富さん・長村君と研究室で『紫苑』の版下を完成させる予定でしたので、事務方に、この日に構成を報告する旨伝えていたのですが、4日夜に最終校正延期の連絡を永富さんから頂いたとき、このことを失念していました。そこで、深夜の連絡となってしまいました。もちろん、PCのほかにケータイにもメールを送信したのですが、なぜか送信不能のために、このbbsに書き込んだという次第です。
 5日は大学に行ったのですが、連絡がないので今度は電話を差し上げたのですが、これもだめ。自宅にいませんから永富さんからのせっかくの返信は参照しえず、上記内容を提出した次第です。そのために、永富さんの研究ノート「村落における葬送」が抜け(他の方の分は草稿が手許にあったのでわかりました。永富さんの原稿については記憶喪失にて失礼しました)、ページ数も少な目になってしまいました。しかし、あくまでも「構成案」としての起案ですから、おそらく問題はないと思いますので、ご安心下さい。なにしろ、9日には完成させましょう。
 以上、騒動の顛末です。それにしても、ドミノ倒しのように、ひどく間の悪いチグハグなことになってしまったものです。これが、神戸大学大学院受験に行かれているメンバーの厄落としになればよいのですが・・・。
 
 ☆ 研究室整理のバイトの件は、16日以降に具体的な連絡をいたしますので、しばしお待ち下さい。 

Re: 業務連絡。

山本&平田
No.1196

すみません。ご無沙汰しておりました。とりあえず終わりました。。
また新たな気持ちで春から頑張りたいと思います。

補足

No.1198

上記の文章の補足です。とにかく試験が終って、自分も平田さんも、ホッとした状態からしばらく腑抜状態になりました。特に面接は緊張しましたので。さすがに暫くは、歴史の勉強はしたくないと思いました。しかし帰りに本屋に寄ったら、元木先生の『源満仲・頼光』が出ていたので、早速購入しました。「歴史は暫く勉強したくない状態」だったのですが、本の中に「軍事貴族」や「武士」や「摂関家への従属」という言葉が躍っているの見ると、勝手に体がページを・・・。これも元木先生の本の魅力のなせる技なのでしょうか?そういえば、多田神社ツアーから、滑川さんのグルメツアーの企画が始まったのでしたね。
>野口先生
いろいろご心配をお掛けして申し訳ありませんでした。それでも何とか無事終りました。特に一週間前に風邪をひくという大失態を侵してしまい面目ないです。ところで、そろそろ『吾妻鏡』講読会を再起動したいと思っております。また纏まり次第、連絡致します。
>滑川さん
お久しぶりです。グルメ探訪記おもしろく読ませてもらっています。ところで、大河の弁慶役が「暴れん坊健さん」は結構妥当だと思いますが、どうでしょう?また『白い巨塔』の上川隆也は渋くてカッコいい役ですね。思わず裁判応援したくなりました(笑)。
>29日のい会合出席者のみなさん
田中さんから、自分の話題が出ていましたよと聞いて、自分も話題に事欠かない人間だなと思っていたら、その話題が自分の風邪だったなんて!熱出てしんどかったのに!ショックです!グレます!などと愚痴が言えるまで回復しました。